専任教員非常勤講師客員教授
  専任教員
学長 古藤  泰弘 専門分野: 情報社会論/情報教育学/教育学
学部長 坂上  寛一 専門分野: 土壌環境学/共生科学
教授 伊藤  嘉一 専門分野: 国際理解英語教育
教授 金子 肇 専門分野: 算数数学教育
教授 小中 陽太郎 専門分野: マスメディア/国際政治
教授 佐々木 孝 専門分野: 教育学/教科教育学
教授 新治 毅 専門分野: 国防/危機管理/安全保障/国際紛争
教授 高津  茂 専門分野: 東洋史学(東南アジア史)
教授 長井 梢 専門分野: 家庭科教育被服食物
教授 三田地 真実 専門分野: 言語病理学/応用行動分析学/特別支援教育
教授 森川 和子 専門分野: 微生物生態学/共生科学
准教授 天野  一哉 専門分野: 教育コミュニケーション学
准教授 伊藤  一美 専門分野:  認知心理学/発達障害/特別支援教育
准教授 蝦名 公子 専門分野: 教育学
准教授 木川田 光弘 専門分野: 図画工作教育
准教授 坪内  俊憲 専門分野:  野生生物保全管理/自然保全管理/国際環境協力/環境教育
准教授 豊田  宗裕 専門分野: 地域福祉社会福祉計画社会福祉行政、社会福祉援助技術
准教授 仲  久徳 専門分野: 教育学/教科教育学/教育工学
准教授 西永 堅 専門分野: 臨床心理学/特別支援教育
准教授 野口  桂子 専門分野: 教育社会学/教育方法論
准教授 福島 紘 専門分野: 国語科単元学習の構成
准教授 山口 道宏 専門分野: 老人福祉論/社会病理/福祉オンブズマン/介護倫理
         /家族社会学/高齢社会学/社会政策
講師 白鳥 絢也  専門分野: 教育学/学校教育/国際理解教育
講師 服部  由季夫 専門分野: トレーニング科学/労働衛生学/健康科学
特任教授 山口 薫 専門分野: 心理学/特別支援教育
特任教授 川野辺 敏 専門分野: 生涯学習/比較教育学/教師論/教材研究 
      平成24年2月1日現在
 
  非常勤講師
青木 道彦 担当科目: 歴史概説
跡部 敏之 担当科目: 聴覚・言語障害児への支援/道徳教育の理論と実践
阿部 利彦 担当科目:

教育特別講座/星槎の目

安部 雅昭 担当科目: 教育特別講座/星槎の目
荒井 英治郎 担当科目: 教育学(初等)/教育制度論(初等)
有薗 格 担当科目: 現代社会と教育/学社連携教育論/教育課程論/教職総合演習
五十嵐 崇夫 担当科目: 生活(1)(2)/初等教科教育法(生活)
生明 慶二 担当科目: 音楽
石塚 勝郎 担当科目: 教育カウンセリング(スクーリングのみ)
市澤 豊 担当科目: 教育実習/特別支援学校
伊東 一郎 担当科目: 介護概論
伊東 健 担当科目: 生徒・進路指導研究/宗教論/比較文化論/教育心理学
伊藤 わらび 担当科目: 児童福祉論
岩澤 一美 担当科目: 教育特別講座/星槎の目
宇津川 徹 担当科目: 地学/地球の営みと人の営み/環境教育/アースシステム教育
太田 昌孝 担当科目: 発達障害と医療
太田 光則 担当科目: プライベートファイナンス
大鹿 綾 担当科目: 聴覚障害教育総論
小川 哲也 担当科目:

教育心理学(初等)/保育内容(人間関係)(環境)(言葉)

/幼児理解の理論と方法 

奥寺 康彦 担当科目: ※アドバイザー
小澤 敬子 担当科目: 教育相談 
金澤 康 担当科目: 科学入門
川上 琴美 担当科目: 保育内容(健康)
紀 久枝 担当科目: 教育カウンセリング
樋原 理恵 担当科目: 視覚障害教育総論
久野 勝治 担当科目: 循環型社会のためのリサイクル/循環型社会論
小鴨 英夫 担当科目: 病弱教育総論/病弱児・者の心理/病弱児・者への支援
小中 さつき 担当科目: 日本国憲法
小林 晃一 担当科目: 教育相談(1)/教育相談(2)
坂本 翔子 担当科目: 相談援助演習/相談援助実習/相談援助実習指導
佐島 群巳 担当科目: 社会科・公民科指導法Ⅰ/社会科・公民科指導法Ⅱ
佐藤 貴洋 担当科目: 障害者福祉論
柴田 恒郎 担当科目: 情報処理
清水 直治 担当科目: 発達障害概論
下野 洋 担当科目:

自然環境調査/環境学習の方法研究/アースシステム教育/環境教育

杉山 尚子 担当科目: 基礎行動分析学
鈴木 知佐子 担当科目: 高齢社会学 
須田 幸隆 担当科目: 公的扶助論/権利擁護と成年後見制度 
砂田 淳一郎 担当科目: 保健医療サービス
関口 英男 担当科目: 国際文化交流史/日本国際関係史/歴史を動かした隠れた力/英語(3) 
平 雅夫 担当科目: 臨床心理学/ASサポーター実習 
高橋 謙 担当科目: 国際法概論 
高村 哲郎 担当科目: ASサポーター実習 
千葉 佑 担当科目: 保育内容(音楽表現)/初等教科教育法(音楽) 
張 作義 担当科目: 中国語(1)/中国語(2) 
堤 健太郎 担当科目: 法学 
堤 淳一 担当科目: 法学
平宮 正志 担当科目: 教育カウンセリング(スクーリングのみ) 
徳田 真一 担当科目: 環境マネジメント~ISOの理解~ 
永翁 一代 担当科目: 大気環境論/地球温暖化の現状と対策/循環型社会論 
西岡 有香 担当科目: 発達障害児の言語・コミュニケーション障害 
二宮 喜代子 担当科目: 教育カウンセリング(スクーリングのみ) 
二宮 信一 担当科目: 発達障害教育指導法(2) 
二村 悟 担当科目: 近代文明と住居・暮らし 
野崎 徹 担当科目: 教育カウンセリング(スクーリングのみ) 
野島 靖子 担当科目: 老人福祉論
野村 東助 担当科目: 自閉症児・者の心理
平出 彦仁 担当科目: 心理学
P.リトバルスキー 担当科目: ※アドバイザー
福岡 敏行 担当科目: 初等教科教育法(理科)/理科(1)/理科(2)
細川 珠生 担当科目: 現代政治論
細村 迪夫 担当科目:

肢体不自由教育総論/肢体不自由児・者の心理 /肢体不自由児・者への支援

/障害児教育総論

堀内 一男 担当科目: 地理概説
松崎 光一 担当科目: 初等教科教育法(体育)/体育(1)(2)
真宮 美奈子 担当科目: 教育課程論(初等2)/保育内容指導法/保育内容(造形表現)
三浦 和弘 担当科目: 社会(1)(2)/初等教科教育法(社会)
水内 宏 担当科目: 教育制度論
三森 睦子 担当科目: 教育特別講座/星槎の目
宮寺 良光 担当科目: 社会保障論
宮本 直利 担当科目: 道徳教育の理論と実践(初等)
森 清勇 担当科目: 現代社会の危機の構造
森戸 幸次 担当科目: 中東100年紛争
吉田 保男 担当科目: 医学一般
安田 美弥子 担当科目: 家庭と共依存
矢原 絵理 担当科目:

社会福祉援助技術論/社会調査の基礎/相談援助の基盤と専門職

/相談援助の理論と方法

栁田 耕一 担当科目: 環境保全論
山岸 榮夫  担当科目: 国際経済論
 
  客員教授
赤祖父 俊一(あかそふ しゅんいち)  担当科目:地球環境理解
元アラスカ大学国際北極圏研究センター所長。極地の全天をまるで炎のように包むオーロラ。その神秘的な宇宙現象の研究における世界的なパイオニアであり、 チャップマン・メダル(イギリス王立天文学会)、日本学士院賞、ジョン・フレミング賞(アメリカ地球物理学会)など各国で多くの賞を受賞している。
 
糸永 正之(いとなが まさゆき)
アラスカ大学フェアバンクス校特別顧問。ヒマラヤ地区の研究、特にブータンに関する造詣は比類無い。数少ないゾンカ語(ブータンの言葉)でコミュニケーションが取れる日本人。宇宙や地球規模の課題に関連する事柄から、日本や世界のマスコミに関することまで活動領域は多岐に亘る。
 
加藤 登紀子(かとう ときこ)
歌手として著名なのはもちろん、地球環境問題にも積極的に取り組み、1997年、WWFジャパン(世界自然保護基金日本委員会)評議員に就任したのに続き、2000年10月にはUNEP(国連環境計画)親善大使に任命された。世界各地を精力的に訪れ、自らの目で見た自然環境の現状を広く伝えるほか、音楽を通じた交流を重ねている。国内でも、千葉県鴨川市の農園「鴨川自然王国」を拠点として、若い世代とともに循環型社会の実現に向けて活動を続けている。
 
城内 実(きうち みのる)
元外務省官僚。衆議院議員を平成17年の衆院選で惜敗後、星槎国際高等学校で非常勤講師を務めるなど、教育分野にも積極的に関わるなど様々な経験を経て、平成20年度衆院選に無所属で当選。信念を貫く政治家として活躍中。
 
久保 光雄(くぼ みつお)
海外投資コンサルティンググループ入社後、 新光監査法人社員、中央新光監査法人代表社員などを経て、現在はみらいコンサルティング代表取締役を務める。
 
志方 俊之(しかた としゆき)
自衛隊北部方面総監(陸将)を経て退官。東京都参与(防災対策)としても活躍。「世界が平和でないと最も困るのは日本」という視点から、豊富な経験と卓越した知識をもとに、国際社会の中での日本の果たすべき役割、国家のあり方について訴えている。
 
島 隆(しま たかし)
初代新幹線電車である「0系」の実際の設計に参画。後に東北・上越新幹線の200系車両設計責任者等を務めた後、2002~2008年、台湾高速鐵路の顧問として、新幹線輸出第一号である台湾新幹線の開業に尽力した。
 
島 多代(しま たよ)
子どもに良書を与えるため、国際的なスケールで多年にわたり活躍して多くの優れた業績を残し、内外関係者の高い評価を受けてきた。とくに世界64ヶ国が加盟する、児童書の国際的ネットワークである国際児童図書評議会会長として、大きな業績を残している。
 
土屋 了介 (つちや りょうすけ)
外科医。医学博士。財団法人癌研究会顧問。元国立がんセンター中央病院長。専門は胸部外科学(とくに進行肺癌の手術)で医学教育の論客としても知られており、厚生労働省「医療における安心・希望確保のための専門医・家庭医(医師後期臨床研修制度)のあり方に関する研究」班会議の班長等も務める。
 
寺山 千代子(てらやま ちよこ)  担当科目:自閉症児・者への支援
国立久里浜養護学校教諭、国立特殊教育総合研究所、情緒障害研究部の主任研究員・研究室長・分室長などを歴任。日本 自閉症スペクトラム学会事務局長。現場の「心」を大切にする、 自閉症スペクトラムの子どもたちや指導者にとって慈母のような先生。
 
寺脇 研(てらわき けん)
いわゆる「ゆとり教育」のスポークスマンとしてその必要性を訴えてきました。必ずしも寺脇氏が理想としていた方向に進んでいったとはいえないが、現在も民間人の立場から教育のみならず様々な問題に積極的に取り組んでいる。映画評論家であると同時に落語にも造詣が深い。
 
中井 徳太郎(なかい とくたろう)
大蔵相主計局主査などを経て、富山県庁に出向。生活環境部長などを務め、日本海学の確立・普及に携わる。財務省広報室長、東京大学医科学研究所教授などを経て、現在は、財務省理財局計画官。
 
湯元 清文(ゆもと きよふみ)
宇宙空間での活動を安全に行うための、宇宙天気の予報など、宇宙環境の調査研究を行っている。 星槎大学にも宇宙天気測定のための磁力計を設置し、世界54ヶ所を結ぶネットワークシステムの一つになっている。
 
吉澤 保幸(よしざわ やすゆき)
日本銀行を退行後、ぴあに入社。同社の取締役・顧問を務める。税理士。NPO法人ものづくり生命文明機構の地域活性化協議会・ 事務局長。場所文化フォーラムでは、自然、歴史、言葉、食、生活様式などの面から地方が保有する場所の価値(場所文化)を再認識することを手助けしている。
 
J.P.ダス
国際的にも著名な「認知心理学」の研究者で、本学山口前学長と数十年にわたる親交があり、独自の理論に基づく認知能力向上プログラムを開発し提供している。
 
ダゴ ツェリン